2026年4月8日の石塚瑶季さんのブログ
石塚瑶季さんの「波音」
本日次のブログは石塚瑶季さんです。

波音
https://www.hinatazaka46.com/s/official/diary/detail/68880?ima=0000&cd=member
ブログの概要
こんばんは!石塚瑶季です🐱
「7回目のひな誕祭」ありがとうございました!
今年も横浜スタジアムで皆さんと一緒にお祝いすることができて本当に嬉しかったです!今年はなんとThe Rainbowsの皆さんと一緒にライブをつくりました!生バンド演奏めちゃくちゃ痺れました!!⚡️
~Welcome to HINATAZAKA ROCKESTRA~
サブタイトルの通り、菜緒さんの指揮からライブがはじまり、陽子や愛実ちゃん、仁香ちゃん美玖さんの楽器演奏のもと、楽曲を披露したりなど、、!
そしてびっくりなことに、
ドレミソラシド前の演奏に
私も参加させていただいたのです…!“大太鼓”
いや~楽しくて楽しくて楽しかった!笑
茉莉さん、ひなのさんのブログにも
綴られていましたが、
やはり、我々3人の並び、
ちょっとクスッと笑ってしまいますよねドーンドーンと響き渡る音が
快感で、笑みが溢れ出てしまいました♪またいつか披露できたらいいな💫
私自身、ひな誕祭への参加は
4回目となります。たしかな変わらない核がありつつも
グループ自体も自分自身も
去年とは違う姿で帰って来れること、そして、年を重ねるごとに参加させていただける楽曲が増えたり、日向坂の一員になれているような気がして、
すごく嬉しいし、もっと成長した姿で
帰ってきたい場所です。今回の新たな試みで言うと
やはり雨・晴パターンのオープニング!2日間同じ天気であるならば
もう一方は“披露する機会無し”と
その上でリハーサルをしておりました。ところが、1日目雨、2日目晴という
奇跡が起こり両方無事に披露できたのです!これって結構すごいこと。笑
あんな大雨の中でのライブは初めてで、
雨だからこそ溢れ出る感情だったり雰囲気が
あったような気がします。
個人的には「見たことない魔物」の
MV撮影を思い出して、
ちょっぴり私の目からも雨が降りそうになったり。私の中で印象に残っているのは
青春期別ブロックです!五期生 好きになるクレッシェンド
四期生 Sulf’s up girl
三期生 青春ポップコーン
二期生 わずかな光/どっちが先に言う?それぞれの期の特徴がぎゅーーっと
詰まっていたような気がします。四期ちゃんの夏先取りどうでした~?
水鉄砲したり、ビーチボール投げたり、
本当に楽しかった、、笑
いつまでも11人でいたいです🌊そして、横浜スタジアムでみた
1年ぶりの虹の景色。
何度見てもやっぱり胸が高鳴りますこの光を灯してくださる皆さんと、
もっと大きな夢を叶えていきたいです。改めて、会場にお越しくださったみなさん、配信をみてくださったみなさん、関係者の皆様、ライブチームの皆様、支えてくださったマネージャーさん方、
本当にありがとうございました!
リピート配信が4月18日、19日にございますのでまた一緒にあの日の余韻に浸りましょう✨
そして2日目のダブルアンコールでは
「Kind of love」の初披露がありました。センターは同期の藤嶌さんです!
ずっと同期として活動してきて、
色んな姿をみてきた中で
いつか単独で先頭に立つ姿をみたいと
思っていたから、嬉しかったです気負いすぎずにね
自分らしく過ごしてほしいです2年前よりも全てにおいて
確実に強くなっていると
近くでみていて本当に感じるから
絶対大丈夫だよって5月20日(水)リリース
17枚目シングル「Kind of love」
よろしくお願いします!私はひなた坂で活動させていただきます。
今回は特に、特にどうしても
表題曲を歌いたい理由がありました。だからこそ凄く悔しかったです
人ってこんな空っぽになるんだ、
ぐうの音も出ませんでした今日このブログを載せる時まで
何回も何回も書いては消しての繰り返しで、今まで、もう立ち上がれないと思ってしまう時もなんとか理由を見つけて、笑顔で前を向いて皆さんと一緒に進んできました。けれど、どうしたもんか、感情のコントロールは得意なはずなのに今回は心が言う事を聞いてくれなくて。
今までは遥か遠くにみえていた
追い続けている光が
いざ届きそうになった時、
掴み取ることができないんです。
いつもいつも。ずっとそう。
あと一歩が全部届かない。苦しいですそんな自分に虚しくなって。
あの時、着替え部屋での感情、
一生忘れないと思います。
本当に辛かった、申し訳なさと悔しさと。
不甲斐ない推しでごめんね、って。私は私だから仕方ないと、自分の中で割り切れるようになったらこんな気持ちにならなくて済むのかなぁって考えたこともありました
でも、それは絶対に嫌、
敷かれつつあるレールをぶったぎり、未来を変えられることを証明してくれる、夢を持ち続けられる姿をみせてくださる先輩がいます。
せっかく大好きなアイドルになれて
大好きな皆さんと出会える事ができたのだからここにいる限り私はどんな事があっても
苦しんでも、しんどくても、残酷でも、
ちゃんと向き合う。小さなボートかもしれないけど
それでも荒波に立ち向かってやる。そして諦めずに漕ぎ続けたら私のような
凡庸な人でも素敵な場所へ辿り着けると
証明して、自分と同じ境遇にいる
誰かに希望を届けたいです。「諦めなかった人は
ちゃんと報われるんだ」ってそう思ってもらえる存在になりたいです。
大好きなみんなと一緒に
次は嬉し涙を流せるように、この期間も全力で立ち向かいます
嬉しいお知らせです!
「17th Single ひなた坂46 LIVE」
6月16~17日に開催が決定しました!四期生、五期生の13人で
作り上げるライブになります!絶対にアツいライブにすると
お約束するので、
ぜひ、私たちに会いにきてくださったら嬉しいです!そして今シングルの
ミート&グリートの日時も発表されましたね!!【日程】
2026年5月31日(日)
2026年6月7日(日)
2026年7月5日(日)
2026年7月19日(日)
2026年8月8日(土)
2026年8月9日(日)早く皆さんと会いたい、
話したい気持ちでいっぱいです😌🩷応募もスタートしております…!
素敵な期間にしようね🐱
それでは!!
またすぐ更新します!瑶季
Instagram @ishizukatamaki_official
#272



